どうもシンヤです。
少し時間がかかってしまいましたが、
本日もドンドン紹介して行きます!
Glass Pendant Lamp
少し小降りのペンダントランプですが非常にガラスの質が良いです。
品がありますね〜。
ディヒューザー(アルミの筒)が中に入っております。
ランプを見ると眩しくて目にチカチカしたのが残りますよね。
それを押さえる効果があります。その分明るさは落ちますが。
ディヒューザーを外して使っても問題ありませんので明るさ重視、
または壁に映る模様をもっと楽しみたい方は外しても良いと思います。
そしてこのガラスパターンはすごく良い雰囲気の模様を映すので、
店頭にて比べてみて下さい!
Glass Pendant Lamp
コチラも良い質のピンクパープルのガラスです。
中には3灯の電球ですので他と比べると少し明るいです。
模様もかなりいい感じに映し出されております。
お部屋の主役にどうですか!
Pendant Lamp “DANISH”
最近、木のペンダントランプもなかなか良いの出てこなくなりましたが久しぶりのヒットです!
チークの薄いパーツの端にはゴールドのパーツで縁取り。
これだけでグッとランク上がります!
しかも中の白いパーツはアクリルではなくガラスです!
コレは良いですよ!!
30’s Pendant Lamp
そして雰囲気出まくりのペンダントランプ。
コレをリペアしてるとき偶然、『馬』のプリントのTシャツ着てて、
後輩に笑われました(笑)
幸運のおまじないのホースシューがデンっと。
古いタイプの磨りガラスでランタンっぽいデザインも雰囲気にマッチしております。
Modern Floor Lamp “GERALD THURSTON”
えらくカッコいいな。と思って調べてみたらやはりデザイナー物。
ジェラルド・サーストンデザインのフロアランプです。
細部まで考え抜かれているのがよくわかります。
目がチカチカしないようにカバーや、
シェードの向きも変えられます。電球の熱抜きの通気口も。
アームは回転と上下に可動可能。持ち手があるのもさすが。
高さも伸ばす事ができます。この状態が一番高さを出した状態です。
コチラが一番ランプ部分を下げた状態。
コレだけ動けば好みの明かりを演出できます。
デザイナー至上主義では全くありませんが、良い物は結局良い。
実物を是非ご確認ください。
他にもまだまだリペア進んでおります。
今はフロアランプなどに入っております。
そろそろ家具の方にも入って行けるかなと言う頃合いです。
あ、時計が先ですね。
まだまだ先は長い。ちょっとづつ紹介して行けると思います。
お楽しみに!


